Earth We Love

小清水流氷バルーンフェスティバル

北海道気球月間 巨大気球運行計画

アース・ウィ・ラブ号物語

開 催 日 大 会 レポート名 開 催 場 所
2008年2月11日12日 第11回ゆめ気球とかち 帯広市内、音更町十勝川温泉
2008年2月9日10日 第26回上士幌ウィンターバルーンミーティング 上士幌町
2008年2月3日 第19回富良野バルーンミィーテング 中富良野町
2008年1月3日 正月フライト 上士幌町
2008年3月1日2日 摩周湖横断新着 弟子屈町
2007年12月30日  北海道新聞に掲載されました         
2007年12月20日  十勝毎日新聞に 掲載されました         
 
Earth We Love号 搭乗優待証
2007/12/31 Earth We Love号 搭乗優待証を現地で発行します
作業記録
2007年12月19日 バーナーバルブオーバーホール Oリング交換 ノズルマシ締め ノズル交換 テスト燃焼
EarthWeLove搭乗案内とお願い 
2008年1月26日 気球搭乗に関しての お誘いとお願い                      印刷
気球あれこれ
プロローグ 巨大気球を北海道の冬に飛ばす
飛ばしてみよう 大型気球を飛ばすには、どうやるか


プロローグ
1992年ベーリング海峡越えフライトを成功させたEARTH,WE LOVEその後 縁が深かった北海道小清水町の
気球として 長年愛用された ラブ号を運用していた小清水バルーンクラブも 活動が20周年
ラブ号もその役目を終えて 3度目の旅立ちを前に 2月の北海道気球月間に参加する事となった

北海道気球月間 巨大気球運行計画

北海道の2月は、気球の月だ 毎週末北海道内の何所かで 気球大会が開催され 
色とりどりの気球が飛んでいる 
そこで 今年は、大きな気球を大会会場の真ん中で広げて 真っ先に飛び立ち 下から離陸してくる景色を
大勢で楽しんでやろう (^m^)

普通の気球と何が違うか
大きい どの位大きいか 普通の4人乗りの気球は、2200立方メートル程度だか ラブ号は、8500立方メートル
車で例えると 軽自動車と大型バス程度の大きさの違いがある

車のエンジンと同じ役目の バーナーは、巨大な火炎放射器である 燃料は、液体プロパン 
炎は、8メートル伸びる
通常このバーナーは、1から2つ装備されているが ラブ号は、4個装備されているのだ
燃料消費も多いので 20キロガス容器を6本搭載してフライトしている この量で最大2時間程度は、
飛行可能である

元々がアドベンチャー用途の気球だったので 気球の容積の割りに 此れでもゴンドラが小さい
だから 外気温と球皮内温度の差で 浮力を得る 熱気球の場合 重量バランスが悪いと
操作性が悪くなってしまうのだ

2トンの重量を持ち上げる能力の気球では、あるが 適性加重より絶えず軽い状態で運用されている
ツマリ 軽くて降下しづらい傾向が 真冬のフライトには、この気球の特徴としてあるのだ
だから 適正重量を維持するために 重石としての 搭乗者が必要なのだ


飛ばしてみよう
実際の熱気球の飛行に関しては、気球入門を見て下さい
では、この気球を飛ばすのには、何が必要か
@4tクレーンつきトラック
Aバス
B気球を知っているスタッフ 6名前後
Cパッセンジャー(気球の操縦をしない搭乗者)
D保険(機体保険、搭乗者傷害保険)
Eプロパン燃料 20キロ容器 7本
@4tクレーンつきトラック
ラブ号は、重いです ゴンドラ部分が200キロ バーナー50キロ 球皮250キロ 燃料が238キロ 合計738キロ
普通の気球の3倍以上の重量があるので 人力でトラックに載せるには、大変辛い
そこで 道路からクレーンのアームを伸ばして 吊り上げて気球を積み下ろしを行なう
Aバス
町の払い下げのバスをたまたま手に入れる事が出来たので
今回は、このバスで人員の輸送を行ないます

池田町の開基100年を記念して 15年前当時の中学生が図案を考えて
つい最近まで 子供やお年寄りを運んでおりましたが 
新しい車両が入ったので お払い箱になりました

定員が48人乗りのバスでしたが つり革を外し 座席にシートベルトを装着して 定員を29名にしました
無論 ユーザー構造変更で車検も自ら取得しました 整備に関しては、お役所の車だったので
思いの他 状態が良くて 少々修理しましたが無事に車検を通過しました

規制緩和でこのバスは、マイクロバス扱いで 一般ユーザーでも所有出来ます
車検も税金も保険も 4tトラックを維持するのと然程変わらず驚いております
今回は、きっと活躍してくれるでしょう 因みに走行距離は、62万キロです
B気球を知っているスタッフ 6名前後
気球の操縦に3名 地上のサポートと追跡に 3名は、最低必要です
上空と地上の連携が良くないと気球の運行は、大変苦労をします
今回は、ベテランスタッフを用意しておりますので 大変安心です

機長は、飛行時間600時間 コパイロット2名は、500時間 共に20年気球を飛ばし続けております
地上のサポートも皆 気球のパイロットなのでお互いの意思の疎通は、OKです
Cパッセンジャー(気球の操縦をしない搭乗者)
通常は、お客さんと表現されますが 今回の事業では、お客さんは、必要としません
必要とするのは、気球を飛ばすのを一緒にお手伝いしていただく パッセンジャーです
見ているだけでは、無くて一緒に参加して 手伝ったり 写真を撮影したり

フライトの感動を共有する 仲間を求めています
今回の運行で 最も苦戦するのが パッセンジャーの確保です
何故なら 人が余り集まらないと 気球が軽くて大変操縦が難しくなるからです

気球には、適正な離陸重量が必要で 軽過ぎても重すぎても気球の運動性能が低下します
適正重量でフライとしてこそ 安全が確保されます 是非ご協力をお願いします
D保険(機体保険、搭乗者傷害保険
気球を運行する上で 様々なトラブルが予想されれます
転ばぬ先の杖 保険に加入して気球を運行しています 保険に入っているから安心という物ではなくて
何も無いよりは、マシと考えてください

気球に搭乗する場合のリスクは、最終的にはご本人に有ります
子供と一緒に同乗する場合は、保護者の責任にもって同乗してください
われわれの出来る事は、保険の範囲でしか出来ませんの
Eプロパン燃料 20キロ容器 7本
一度フライトを行なうと 物凄い量のプロパンガスを消費します
お願いなのですが 石油製品の値上げの影響でガス代金も 倍に高騰しました(-_-メ)
そこで 同乗した方には、フライト協力費として 1分につき100円程度のフライト料金の協力をお願いしています

此れは、決して高額ではなくて 一般の気球クラブのフライト料金の値上がり前の金額です
観光業の方の気球でフリーフライトをチャーターすると 最低一回4万円前後の金額になります
だからお客さんでは、無くて 気球クラブ員の待遇で今回は、お願いしています

気球を一緒に飛ばす体験は、なかなか貴重では、ないでしょうか



EarthWeLove号 搭乗案内とお願い 

LOVE PROJECT2008   印刷PDF

EarthWeLove号 搭乗案内とお願い          機長 神森 隆幸

 

○服 装

 スキーウェアなどの防風防寒性のある 服装をして下さい 帽子に手袋 

足元が冷えますので 雪の入らない防寒靴は、特に必要です

厚手の靴下にホカロンなどのカイロがあれば更に良いです

○気 象

 天候により飛行が行なわれない事があります 大型気球なので

安全を考え 他の気球が飛んでいても 飛行をしない事もあります

風が強かったり、雪が降って視界が悪かったり 天候の変化が予想される場合いも

飛行を行なわない事があります

○安 全

 安全に関しては、パイロット、スタッフ共に細心の注意をはらって 運行していますが

 皆さんの協力があって初めて成り立つので パイロットの指示に従って下さい

○飛 行

 熱気球の飛行は、通常穏やかな気象条件の元行なわれます

 飛行中は、写真を撮影したり 景色を見たり日常の生活では、味わえないような

貴重な体験が出来ます

 気象条件によっては、上空で気球が揺れる事もありますので ご注意下さい

 尚 飛行中は、燃料にプロパンガスを使っていますので 禁煙の協力をお願いします

○着 陸

 熱気球で最もリスクが高いのが着陸です 着陸時に地上の風が強いと引ずられたり

 気球が大きく揺れる事があります 着陸時には、取手につかまって 身を低くして

 ゴンドラの外に投げ出されないようにして下さい

 気球が停止しても パイロットの指示があるまで ゴンドラから飛び降りないで下さい

 気球が軽くなって 再び飛び上がる事があるので ご協力下さい

○お手伝い

 大きな気球を飛ばすには、多くの人手が必要です 皆さんの協力が無いと飛べません

 離陸準備 気球の回収等 自分に出来る事があればお手伝い下さい

 基本的にお客さんでは、なく 気球を飛ばすクルーとして参加をお願いします

○フライト料金

 フライト料金は、燃料代、保険代の負担として フライト時間の長短に関係なく

申し訳無いのですが ワンフライト8000円でお願いします



バーナーメンティナンス
寒冷地を飛行すると 様々なトラブルに遭遇する 最も多いのがバルブのトラブルである
定期的な メンティテナンスを行う事により 事故は、未然に防げるものだ
今回は、バーナーのメンティナンスを行なう

このタイプのバーナーが 最も構造が単純で メンティナンス性能もすこぶる良い
元々アドベンチャー気球だったので 安全のために独立した燃料系が4系統
夫々に パイロットバーナー(種火)を装備しているので 物凄く安全だ

最近の新型バーナーより ある意味高性能で 信頼性が高いので
酷寒の地を飛行するには、頼もしい バーナーである

今回のメンティナンスメニューは
@ Oリング交換 シリコングリス塗布
Aノズルの点検 マシ締め ノズル交換
B各部の調整 清掃
Cバナーのテスト燃焼
Dゴンドラ装備の点検 装備補充
寒冷地用シリコングリス
機密性とバルブの滑りを良くする
純正Oリング キャメロン社
そんなに高価な部品ではないので
定期的に交換をお勧めする
プロパン用オーリング
此れが硬化するとガスが漏れます
バルブ本体を分解
至って単純な構造です
リング交換 シリコンを摺りこむ
此れをしないと 寒冷地ではいけません
バルブを組み込む 
六角ネジ4本を規定トルクで締める
レバーを取り付けて ロックを固定
細かい部品です 紛失注意
バルブ本体 今回は、交換なし
点検のみ 同じ位置に戻します
バイパスユニット
若しガス漏れがお生じても
上部バーナーにガスを放出します




Earth We Love号 搭乗優待証
Earth We Love号 搭乗優待証  
http://www.jimmori.com/

月  日

大 会 名

参加印

1月3日

上士幌正月フライト

2月3日

富良野バルーンミィテング

2月9日

上士幌バルーンフェス

2月10日

上士幌バルーンフェス

2月11日

ゆめ気球とかち

2月12日

ゆめ気球とかち

2月16日

小清水流氷気球大会

2月17日

小清水流氷気球大会

2月24日

和寒バルーンミィーテング


既に数回 新聞に紹介されているのでフライト当日
お手伝いの方が多数参加されることが予想されます

そこでEarth We Love号 搭乗優待証
発行する事に致しました

フライトに参加する毎に 主催者に判を押してもらってください
フライトの参加回数が多い方を優先して
気球に搭乗していただける様にしたいです

用紙は、現地で登録していただいた方に発行します

搭乗順番は、抽選若しくは、ジャンケン決定します
2008年正月フライト おかげ様で無事に終了しました
月    日 集 合 時 間 場    所 費   用
2008年1月3日 朝6時30分現地集合 北海道上士幌町航空公園
 拡大地図を表示
フライト料金ガス代として目安として 1分100円程度必要です
2008年の初フライトを予定しています
当日は、機体チェックと2月の北海道気球月間に向けての 飛行トレーニングを兼ねます
スタッフ6名程度 ゲストを15名程度の参加者を予定しています
気球に関係ない方でも結構ですが 搭乗に関しては、自己責任でお願いします

フライト時間は、1時間前後を予定していますが 天候に左右されますので 未定です
尚 天候によってフライトが中止される事もありますので 当日現地にて決定します

離陸場所フライトスケジュールは、現地にて決定します

今現在2008年1月2日 午後 5:38:01 の処 天気予報では、冬型の安定した気圧配置で
朝の冷え込みが厳しいですが 気球のフライトには、適した予報が出ています
当日冷え込みますので 防寒衣類及び靴や帽子の装備を行ってきてください

12月30日に大量に降雪があったために 上士幌航空公園からの離陸が困難になりましたが
上士幌BC菅原博治氏の御好意で 1月2日離陸場所の除雪をしていただきました ありがとうございます
予定通り上士幌航空公園からの離陸を予定しております

天候の変化も予想されますので
当日現地集合をしてから 移動する事があるかも知れませんので ご了承ください 


気球に搭乗される場合は、搭乗誓約書に 署名願います

当日は、大変寒いですから 暖かい格好をしてきてください
スキーウエアーに帽子、手袋、雪の入らない暖かい靴
ホカロンも必需品です トイレが無いので コンビニで予め
用をたしてくると良いかと思います。

尚 当日ラブ号以外にも 他の気球が一緒に離陸するので 気球の写真を上空で撮影するのにも適していますので
カメラを持参されては、如何でしょう 但し大変朝は、寒いので ジャケットの中にカメラを入れておかないと
カメラの電池が直ぐに消耗してしまうので ご注意ください

良いフライトが 皆さんと一緒に出来ることが大変楽しみです

また 当日搭乗希望者が多い場合は、搭乗優待証 を発行致しますので 記名して判子を押してもらってください
次回フライトの時は、優先して搭乗ご招待をします 
搭乗希望者が多い場合は、毎回抽選をさせていただきます

基本的に お客さんでは、なくて一緒に気球を飛ばす クルーとして気球を楽しんでいただければ
通り一遍の観光とは、異なった 貴重な体験が出来るのでは、ないでしょうか
第19回富良野バルーンミィーテングおかげ様で無事に終了しました
月    日 集 合 時 間 場    所 費   用
2008年2月3日 朝7時 コロポックル
空知郡中富良野町字中富良野東1線北5
フライト料金
ワンフライト 8千円
昼食、パーティ、宿泊料金は
別途必要です(要予約)
主なフライト場所 ランチサイト/中富良野町東4線と東5線間の北11号道路沿いの畑
参加機数 7〜10機を予定
主  催 アルパインバルーンクラブ、富良野熱気球クラブ
協  賛 中富良野町観光協会、泣Rロポックル、泣Aルパイン計画
スケジュール
7時集合 バスにて受付します 
7時30分 カントリーテラスコロポックル フライト打ち合わせ
8時 ランチサイトへ移動  ファンフライト若しくは 競技フライト
8時30分〜12時 フライト・・・・ 天候の悪い場合 コロポックルでお楽しみゲーム
12時30分〜13時 表彰式/コロポックル
13時〜15時    昼食親睦会
※昼食親睦会費 一名千円  予約が必要です 事前に mail@jimmori.comに予約してください
宿  泊 各自ご用意下さい
気球に搭乗される場合 搭乗誓約書に 署名願います
服  装 当日は、大変寒いですから 暖かい格好をしてきてください
スキーウエアーに帽子、手袋、雪の入らない暖かい靴 ホカロンも必需品です
心 掛 け 基本的に お客さんでは、なくて一緒に気球を飛ばす クルーとして気球を楽しんでいただければ
通り一遍の観光とは、異なった 貴重な体験が出来るのでは、ないでしょうか
第26回上士幌ウィンターバルーンミーティングおかげ様で無事に終了しました
月    日 集 合 時 間 場    所 費   用
2008年2月9,10日 朝6時30分現地集合 北海道上士幌町航空公園
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フライト料金
ワンフライト 8千円
大会ホームページ 北海道バルーンフェスティバル
月  日
時  間
内          容
2月9日(土)
6:00〜 6:30
6:30〜 7:00
7:30〜15:00
17:30〜
エントリー受付(山村開発センター)
ゼネラル・タスクブリーフィング(山村開発センター)
タスクフライト(航空公園)
交流パーティー&タスク表彰(金亀亭)
2月10日(日)
6:30〜7:00
7:30〜12:00
13:00
タスクブリーフィング
タスクフライト(航空公園)
タスク表彰(航空公園)
※問い合わせ先
〒080−1492  北海道河東郡上士幌町5区 上士幌町役場産業課内
北海道バルーンフェスティバル 組織委員会事務局 
рO1564-2-2111 内線241・242 Fax 01564-2-3355
URL   http://www.town.kamishihoro.hokkaido.jp/
e-mail  sangyouka@town.kamishihoro.hokkaido.jp
第11回ゆめ気球とかち        おかげ様で無事に終了しました
月    日 集 合 時 間 集 合 場 所 費   用
2008年2月11,12日 朝6時
ホテル大平原 ロビー
河東郡音更町十勝川温泉 南15丁目1

0155-46-2121 daiheigen.com
フライト料金
ワンフライト 8千円
フライトエリア 2日とも帯広市内上空のフライトを予定しています
天候により 会場を移動する場合があります(十勝川温泉会場)

参加ルールとして 参加者は仮装してフライトをしてください

11日17時より十勝川温泉 大平原ホテル会場にて バルーングローも予定されていますが
天候により バナーグローになる場合があります
第20回オホーツク小清水流氷バルーンフェスティバル   おかげ様で無事に終了しました
月    日 集 合 時 間 集 合 場 所 費   用
2月16日(土)〜17日(日)  7時 小清水町多目的運動場
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フライト料金
ワンフライト 1万円
大会公式ホームページ
 予定プログラム

16日(土)
熱気球一斉フライト  9:00〜11:00
熱気球係留体験試乗 13:00〜14:00
スノーモービル体験試乗 13:00〜14:00
熱気球タスクフライト(競技会) 14:00〜16:00

17日(日)
熱気球タスクフライト(予備日) 9:00〜11:00
熱気球係留体験試乗 11:00〜12:00
スノーモービル体験試乗 11:00〜12:00
遊びメニュー

・熱気球係留フライト 1,000円
・熱気球フリーフライト 10,000円
・スノーモービル体験試乗 500円
・スノーボート体験試乗(小学生以下対象) 300円
(いずれもイベント特別料金です)
*フリーフライトを希望される方は、事前にお申込みください。

お問い合わせは

 
オホーツク小清水流氷バルーンフェスティバル実行委員会

 〒099-3628 北海道斜里郡小清水町7区 小清水町商工会内
 TEL 0152-62-2608
 FAX 0152-62-2622
 E-mail : kosyo@ksmz.knc.ne.jp

(プログラムは変更となる場合があります。また、当日は気象状況により、スケジュール等が変更になる場合もございますのであらかじめご了承願います。)
第4回わっさむ越冬キャベツバルーンミーティングおかげ様で無事に終了しました
月    日 集 合 時 間 集 合 場 所 費   用
2月24日 (日)  6時30分 和寒町総合体育館隣 研修館「楡
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フライト料金
ワンフライト 8000円

日時 平成20年2月24日(日) 7:00〜
場所 和寒町総合体育館駐車場
   和寒町三笠

フライト内容 ジョイフライト(めざせ名寄オーバー!!w)

参加賞 1チーム 越冬キャベツ10Kg

昼食 
  場所 北日本床土梶@道央道和寒インター隣
  時間 11時〜
  会費 1000円

ガス充填所 北部ガスセンター (士別市南町東3区 剣淵インターより1km北)
    1Kg 150円

宿泊 研修館「楡」1泊素泊まり 2400円

懇親会 23日18時〜
    会費 3000円〜4000円


宿泊・懇親会・昼食の申し込み


チーム名・参加人数をお忘れなく・・・

注 今回宿泊所が変わりました。
学生チームには無料の宿泊所として当クラブ会長の会社二階を提供するそうです。



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